ロゴマークがビジネスを、意識を変える。

HAIR SALON OORRY|LOGOMARKS|株式会社ヴィズノウ

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CASE #1

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ショップの個性を理解して
尊重してくれる信頼感と
安心感が依頼するきっかけ

ヘアサロン激戦区の名古屋栄エリアにおいて、エッジが効いたファッション性の高いヘアデザイン提案で独特の存在感を示しているOORRY. ヘアクリエイティブデザイナーであり、オーナーである岡田守斗氏は、現在のサロンをオープンさせる以前も同じ場所で友人と共同でサロンを経営。 「自分が納得できるところまできた」という達成感を前サロンで得たことから、満を持して1年半前にOORRY.を独立オープン。 営業前の朝の取材時に鳴り続ける予約の電話が人気店を物語っている。
「前サロンでもvisknowさんにロゴデザインをはじめデザインツールを依頼しました。 その頃から僕の考えるショップのイメージを理解してくれて、もっとこう表現したらいいのでは?とアドバイスをしてくれていました。 そのため、自分のサロンのオープンを決めた時も迷わずお願いしたい、と思いました」と岡田氏。

OORY 店内画像公園の前に位置する広々としたサロンからは木々の緑が見えて、気持ちの上がる空間。

OORY 店内画像作品撮りや様々なヘアスタイルの提案を行うOORRY.のメンバー。

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SNS映えするロゴ。
それがいちばんの決め手に。

OORRY.というサロン名は、“Our Original Represantation Realize Your…..(私たちの独創的な表現が、あなたの/スタイル/夢/アイコン/美/を実現する)の頭文字をまとめたもの。
「自分の中でコンセプトやターゲットは明確にあったので、それをどうロゴで表現してもらうかがポイントでしたが、正直、すべておまかせでした(笑)。最初の打ち合せ段階で細かな部分までしっかりヒヤリングしてもらいましたし、何よりvisknowさんへの信頼がありましたので、どんなものが出来てくるか、ワクワクした気持ちで待つだけでした」。
visknowから提案したロゴは3案。 うち最初は2案で迷ったという岡田氏。 周囲からの意見も聞き、最終的に決めたのが現在のロゴだ。
「まさに想像以上のデザインで、どちらも捨てがたかったんです。 ただサロンのロゴはDMやフライヤー、名刺など様々なツールに使用します。なにより今の時代に欠かせないSNSでの発信を考えた時に、そこでいちばん個性的で強く見えるもの、それが決め手になりました」。

OORY 店内画像OORY 店内画像
ポップでキャッチ―なものがOORRY.の世界観にフィットすると考え、最初にプレゼンしたのがこの3案。岡田氏は、この中のB案とC案で迷ったとのこと。決定したC案は、パターンの変化による表現で、多彩なヘアスタイルが実現可能なことを表している。

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集客につながるチャンスを開く、
ロゴデザインが持つパワーを実感。

「OORRY.の世界観を凝縮したような独創的なロゴは、他のサロンの方からも『凄くステキだね』、と声をかけていただくことも多いんですよ」と岡田氏。 またSNSなどで見かけて「ロゴに惹かれたんです」といって来店するお客さんも少なくないという。 「驚くのは、そういう方はまさに自分が最初に考えたターゲット層にぴったり当てはまるお客様なんです。 ロゴがもつ訴求力の強さを実感しましたね」。
今後は多店舗展開を視野に入れながら、撮影やSNSを強化し、よりOORRY.の存在を広めていきたいという岡田氏。 「もし今後ショップオープンを考えている人に1つアドバイスするなら、ショップの開店は、本当に決めなくちゃいけないことがたくさん。 コンセプト、資金、人材、インテリア、ロゴ、宣伝。 visknowさんはオープン日から逆算して告知やSNSのことも考えてスケジュールを作ってくれたので、そのパートはおまかせで楽できました(笑)。 ロゴが決まらないと先に進まないことも多いので、少なくとも3ヶ月前にはオーダーをしたほうがいいよ、ということかな」。

OORY 店内画像
ヘアサロン業界で権威あるJapan Hairdressing Awards(JHA)をはじめ、様々なヘアフォトコンテストで入賞するなど、アート性、モード性の高い感性が高く評価されている同サロン。

岡田守斗さん
開店前の忙しい中、笑顔でインタビューにこたえてくれる岡田社長。経営、サロンワーク、コンテストに忙しい日々を送っている。

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